病と闘うふたりの自由帳

病と闘うカップルが自由気ままに発信するブログ

何らかのアレルギー by いそ

こんにちは。


4月ももう終わりますね。
いろんなことが巻き起こって更新できずにいる間にゴールデンウィーク突入です。


今日は謎のアレルギー事件のことを。


始まりは右腕の湿疹のようなものと赤みでした。


かゆみもなく、血圧測定で加圧しすぎて内出血でもしたのかなと思っていました。


そのうち、足首、お腹、胸のあたりとあちこちに湿疹がでて、かゆみがあり、オイラックスを塗ったり、ベーテル保湿ローションで保湿したりしてしのいでいたのですが、ついに顔と両眼にきてしまいました。


顔は腫れて赤みもあり、明らかに普通ではないかんじ。まぶたのむくみで視界も狭いし、ひっどい顔。


主治医の先生もさすがにこの顔を見て、透析の先生と相談して対応することを決めてくれました。


血液検査の結果、アレルギーの数値がひどく高く出ていたようで、内服薬が処方されました。
アタラックス-Pカプセル25mg、フェキソフェナジン塩酸塩錠60mgの2種類です。


眼科受診もしました。白眼の透明の膜がよれて、大きな塊になるという症状が毎日出ていました。
眼科の先生からはやはり「アレルギーですね。」と言われ、2種類の点眼薬が処方されました。
パタノール点眼液0.1%は一日4回点眼、フルメトロン点眼液0.1%は症状が悪化したときに。


ちなみにアレルギーの原因は不明です。
打撲も治ってないのに、ツイてないというか。
これが上旬頃の出来事です。
アレルギーはもう治ったみたいで、点眼薬も使い終わったら一旦中止してみることになってます。
何だったんだろうなぁ。



やっとひとつ、記事更新。
四月はつらいことが多かったので、五月は上向きになりますように。

集中治療室で闘っている円融さんのためにも祈ります。