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病と闘うふたりの自由帳

心臓移植待機中の円融と精神疾患持ちで透析患者のいそが闘病生活を送りながら気ままに発信していきます。

主治医と合わないときはどうしたらいいのだろう by いそ

こんにちは。

なんと6月初更新が6月の最終日。かなりサボってしまいました。
そして一年の半分がもう終わりという。
なんだか時間があっという間に過ぎますが、相変わらず透析しかない日々です。


その透析の主治医とどうも相性が悪くて悩んでいます。
担当してもらって5年になるのですが、信頼関係がまったく築けていません。


もしかすると先生のほうは良好な関係を築けていると思っているかもしれませんし、そんなこと気にもしていないかもしれません。


具体的にどういうところが嫌だ…とかいうことを書き始めると単なる一方的な悪口になってしまうので書きませんが、信頼関係を築きたいという思いを裏切られるような言動が多くて不信感を抱かざるをえないのです。


以前一度だけ我慢の限界が来たときに、当時の病棟の看護師さんに「主治医を代えてほしい」と強く訴えたこともあるのですが、師長さんから無理だと言われました。


まあそのあたりはいろいろ事情もあるだろうし、わたしはそれ以降できるだけ良い関係を築けるように努めてきたつもりです。


でもやっぱり心の底から信頼することができないので、何か先生から言われてもどこまで先生の言葉を信じてよいのか、先生の言っていることは正しいのだろうかと疑問に感じることが多々あり、いつもストレスになっています。


わたしの現状から言って、病院を変わればいいという単純な話でもないですし、実際すごく解決が難しい問題です。


我慢して付き合っていくしかないのかなあと思いつつ、今日はストレスでいっぱいいっぱいになって泣いてしまいました。
自分がもっと成長するしかないのかなあ。
本当に頭が痛いです。